

夕方公園へ遊びに行ってきた。まだまだ暑い日が続いているので4時出発の5時帰り。
しばらく3人で野球ごっこ(葉子がいるので・・・なんとなく『ごっこ』をつけたくなる)をしていたら、時々夫と果太に混ざって野球をやりにくる子どもたちが現れた(男児3名)。
果太にとっては絶好の仲間ができたというわけ。この時点で私と葉子は不要。葉子も私とアスレチックでミニーちゃんごっこが出来て嬉しそうだった。
広場から聞こえてくる声は小学生対等。『今のはボール、カウント1-1ね!』『次おれが守る!』『(ストライクとっては)ヨッシャー!(とガッツポーズ)』。





















